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2月28日(火)
今日も1日外へ出ず。 最近正確な名前を覚えた針葉樹5種。 ヒマラヤスギ 名前はスギでもスギ科の植物ではなくマツ科。 上植野町 ![]() ![]() 向日台団地 ![]() 勝山公園 ![]() ドイツトウヒ (寺戸町) ![]() ![]() ツガ (寺戸町) 葉の先端が2つに割れているのが特徴で、モミと区別が付く。 ![]() ![]() アメリカハイビャクシン (寺戸町・市役所東) 地面を這っている姿、まさに這柏槇 ![]() ![]() ダイスギ ダイスギという品種があるのではなく、育て方の一つで庭木に使用される。 ![]() ![]() ![]() 2月27日(月)
朝一番にかかりつけ医院を受診したほかは今日も引きこもり。 前回、虫籠窓のある家のタイトルでブログアップしたのは11/01/14。 雨傘番組みたいなもの。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 2月26日(日)
![]() どうしょうもない己れと 気づいたとき 新しい道は拓ける 2~3日前からのどの調子が悪かったが、昨夕からついに声が出なくなってしまった。今夜の六七日のお逮夜も断りの連絡をした。 1歩も外へ出ずコタツで読書の1日。 2月25日(土)
向日市広報のお知らせで歴史講演会「近代の長岡宮跡研究~大原野から鶏冠井大極殿へ~」というのを見つけたとき、その地名に惹かれぜひ聴きに行きたいと思っていた。 その講演が2/24(金)に文化資料館で行われたので聴講してきた。 まず何班かに分かれてボランティアによる資料館内の説明。ここは今までにも何回も見ている。 講演は文化資料館の玉城玲子さんの話。明治の半ばまでは長岡宮が大原野の上里・上羽あたりだと考えられていたとか(このことは今回初めて知った)。その後現在の北大極殿公園が長岡京の中心であると考えられてきたが、中山修一先生の発掘で現在の大極殿公園がその中心であることが確認されたという話など、身近なところだけに興味を持って聴くことができた。 この催しはSKY生きがいづくり推進員の事業で、長岡宮址を初めて訪れJRの長岡京駅で下車したという人もあったりして遠くから来られている方も多かったみたい。 帰途、改めて長岡京大極殿址顕彰碑を見てきた。明治28年に記念碑が建てられた大極殿跡より約100メートル南東に位置し、記念碑を移設。昭和39年4月には国の史跡に指定された。2年前には、天皇皇后両陛下も御出でになったことは記憶に新しい。 ![]() ![]() これは昭和59年に長岡京遷都1200年を記念し建てられたもの ![]()
2月23日(金)
今日はお天気も良く暖かく、春をちょっぴり感じる日となった。 ツバキ・清正 (02/22 西向日) ![]() ギョリュウバイ (02/11 鶏冠井町) ![]() ![]() ボロニア・クレヌラータ (02/09 向日町) ![]() アカバナマンサク (02/24 鶏冠井町) ![]() ![]() こちらは花ではないけれど・・・ マツザカシダ ![]() 2月23日(木)
知人のYさんから素晴らしい絶景の写真を送っていただいた。見事なのでブログで紹介したく転載許可をいただきました。 撮影場所は米原の三島池 (伊吹山が逆さに池に映るので有名とのこと) ![]() ![]() ![]() 湖北町の水鳥公園 (竹生島が目の前で景色がいいところで夕日100選に入っているという) ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 2月22日(水)
ひな祭りももうすぐ、今年もまた孫娘の成長の記録としてお雛さんとともにデジカメに収めた。早いもので4月からは1年生になる。 この子が2歳のときに亡くなったおじいちゃんもあの世からきっと見守ってくれているに違いない。 ますます元気に健やかに成長してくれますように!! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 2月21日(火)
きれいに整えられた松の木(02/11&02/10) ![]() ![]() 五葉の松(02/09) ![]() こちらはイヌマキと思う(02/11) ![]()
2月20日(月)
18日土曜日のこと。時折吹雪くような寒い中を元稲荷古墳発掘現地説明会へ行ってきた。元稲荷古墳は国内最古級の前方後方墳。 現地説明会の様子 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 02/17の新聞より ![]() 02/19の新聞より ![]() 下手な説明よりこれを読んでいただければよくわかると思う。 (クリックで拡大) なんと見学している自分が写っている。 なおこれは以前の調査で発掘された石室の石 今までこの場所で見たことがないので今回の説明会に改めて展示されたものと思う。 ![]()
2月19日(日)
カイズカイブキは生垣などでお馴染みの樹。「ビャクシン(イブキ)」の園芸品種。 何故最近気になるかというと、我が家に2本あるがいずれも先祖がえりを起こして、スギのような針葉が多くなったから。よそ様のも気をつけて見るとかなりの木が多かれ少なかれ先祖がえりを起こしているのが目に付く。 我が家の先祖がえりしたカイズカイブキ ![]() ![]() 本来のカイズカイブキ ![]() 生け垣や庭木に多用されている。ここまできれいに保つのは大変だろうと思う。 ![]() ![]() ![]() < 前のページ次のページ >
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